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津田 毅

荷役の責任者として、
着実に業務を遂行

津田 毅

1994年入社 / 松本センター 事務・荷役責任者

荷役責任者とはどんな仕事ですか?

コンビニ本部からの配送データを集計し、どの便でどの店に何を届けるかのデータを作って荷物の仕分けを指示します。
仕分けは1日3回、社内の冷蔵倉庫でスタッフと一緒に行います。
店舗が発注したものが間違いなく届くことが当たり前。ミスがないようスタッフともミーティングを重ねますが、欠品の連絡がないとやはりホッとします。

どんな時に喜びを感じますか?

クリスマスや夏休みなどのイベントやキャンペーン時は荷物が多く、どうしてもバタバタしてしまいます。
しかし、荷役業務にはミスは許されません。そんなときは、スタッフのみんなと力を合わせて、正確な仕分けをするよう意識しています。
全員で力を合わせてミスなく乗り切れた時は、やり遂げた充実感がありますね。

仕事をする上で大切にしていることを教えて下さい。

私は各スタッフのシフト管理業務も行っているのですが、その際には、スタッフが働きやすい環境を整えて、職場にくるのが楽しみになるように心がけています。
世の中が休みの時こそ忙しい仕事ですが、正月3が日の1日は休めるようにしたり、小さな子どもがいる人は土日を家で過ごせるようにしたり、工夫しています。

津田 毅

業務内容と一日の流れ

8:30
起床
10:30
出社点呼を受け、スケジュール入力や、店舗への欠品状況の確認作業をする。
12:00
仕分け作業準備データを作成し仕分けの準備を行う。
14:30
お昼休憩
15:30
仕分け作業作成したデータに基づいて各店舗の仕分けを行う。
21:00
作業終了残って作業をしている人に引き継ぎをする。
21:30
帰宅
1:00
就寝